100日間の祈り  27日目 ユナイテッドプレイヤー 2026年5月26日 ヨハネによる福音書9章35-41節

わたしも癒していただきました

「イエスは、その人が外へ追い出されたことを聞かれた。そして彼に会って言われた、「あなたは人の子を信じるか」。彼は答えて言った、「主よ、それはどなたですか。そのかたを信じたいのですが」。イエスは彼に言われた、「あなたは、もうその人に会っている。今あなたと話しているのが、その人である」。すると彼は、「主よ、信じます」と言って、イエスを拝した。そこでイエスは言われた、「わたしがこの世にきたのは、さばくためである。すなわち、見えない人たちが見えるようになり、見える人たちが見えないようになるためである」。そこにイエスと一緒にいたあるパリサイ人たちが、それを聞いてイエスに言った、「それでは、わたしたちも盲人なのでしょうか」。イエスは彼らに言われた、「もしあなたがたが盲人であったなら、罪はなかったであろう。しかし、今あなたがたが『見える』と言い張るところに、あなたがたの罪がある。 」


「とても痛い口内炎が口の中にでき、言葉を話すことも辛いくらいでした。しかし、その日の仕事は病院内の各科を歩き回って、届けた物品のリストを数百件、読み上げる日でした。朝、アルバイトの子に、めちゃくちゃ痛い口で、「話せるって感謝だね~」と話していました。すると・・・突然、そう突然、その痛みが無くなったのです。病棟の各場所で痛みのない口で、リストを読み上げながら「話せるって感謝ですね」と話し、ついさっき、神様からいただいた証をしたのでした。」

「また、蜂窩織炎で命も危ない、医師から思われていた時も、祈りに支えられ癒されたこと看護師さんが「驚異的な回復力」と言われたこと

ノロウィルス?で倒れ、下痢などひどく、体の節々が痛かった時も、癒されたこと

もともと気管支が弱く、風邪をひくと何か月も治らない、食事療法をやり、病院に通い、マッサージをしても、足のジェットマッサージをしても治らない。

もう一度病院に行きました。すると医師は「う~ん、よくわからないけど、アレルギーの薬出しておきます」と喘息の吸入薬を処方されました。「良くわからないけど???いい加減だな~」と思いつつ、家に帰ると、クリスチャンの方がいらして祈ってくださいました。すると、すぐに良くなったのです。

また、一人暮らしで体が痛い、あまりの痛さにやむおえず、「イエス様、祈る価値のないものですが、この痛みを」と祈ったとき、瞬時に痛みが取りされたこともありました

また、インフルエンザが流行ったとき、一人暮らしで大変・・・咳が止まらず、それこそ呼吸が止まりそうになりました。その時、「悩みの時に私の名を呼べ。わたしはあなたを助け、あなたはわたしをあがめるであろう」との聖書の神様のお約束を思い出しました。祈ると、咳が止まり、楽になり、次の日、教会に行けるまで回復させてくださったのです。




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