天国の市民権 2026年第1期 安息日ガイド第7課

 天国の市民権とは、の話題になりました

天国の市民権 天の王女 王子になった。

なので、お腹がすいた時に食べさせてくださった人は、イエスさまに差し上げたと同じ。

もし誰も受け入れなかったら、ソドムとゴモラの方が耐えやすい。

「しかし、アマレク人の男たちが、疲労して全く防備のないイスラエルの隊列を襲ったとき、彼らは自分たちの国民の運命を決定した。神の守護は、神の子らの最も弱い者たちの上にあった。天の神は、彼らに対するどんな残虐な行為も圧迫も見のがされない。神を愛し、おそれるすべての者たちの上に、神のみ手は盾としてさし出される。人間はそのみ手を撃たないように気をつけるがよい。なぜなら、そのみ手は正義の剣をふるうからである」人類のあけぼの


そして保護天使がイエスさまから遣わされている。神様のご命令なのでだれも止められない。

これが神さまの王子、王女

嘘のように聞こえるが 聖書やあかしの書に書いてある。


じゃあ、未信者さんたちは保護天使の方はいないの?の質問

遣わされてはいるが、認めない。神さまは自由意志を尊重なさる。なので、知っている人はその方々のために祈る必要がある。

「一般に、悪霊の存在に関しては、信じない傾向が強まっており、他方、「救を受け継ぐべき人々に奉仕する」聖天使たちは、死者の霊であると考えている人が多い(ヘブル1章14節)。」各時代の大争闘 

天使の方々、一般には死者の霊であると考えている人が多い。つまり、死者の霊と考えられているのは天使の方々であることがある。


「何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。」ピリピ人への手紙第4章 6,7節

しかし、どうしたら良いのか。

書いておくと良い。エレンホワイトさんもそう話している。

神さまへの感謝を書いていて、何かあった時は それを読む。あかしする。伝道すると神さまから素晴らしい平安が与えられる。

「わたしたちが謙そんになり罪を深く悔いる時に、神がわたしたちに向かって、ご自分をお現しになることができ、また、お現しになる所に立っている。過去に、あわれみと祝福を賜ったから、今度は、もっと大きい祝福を与えたまえと祈るとき、神は非常にお喜びになる。」ミニストリーオブヒーリング

なので、この祈りの順番は正しい。

今週は、家内の父が倒れて入院。しかし、家内も私も人知ではとうて測り知ることのできない神さまの平安に守られている。神さまの御約束は真実

ロスアンゼルスで大地震があった時、教会ではリバイバルで 地震で壁が倒れたり大変だったが、全然気にならなかった


「最後に、兄弟たちよ。すべて真実なこと、すべて尊ぶべきこと、すべて正しいこと、すべて純真なこと、すべて愛すべきこと、すべてほまれあること、また徳といわれるもの、称賛に値するものがあれば、それらのものを心にとめなさい。」ピリピ人への手紙4章

新人さんの医療機器研修でこう言いました。もし・・・一日の中で、これらのことが一つも見つからなかったら、何か大切な物を見失っているのかもしれません、と。

この聖書に書いてあるすべてのものをもって来られた100%完全なイエス様がこの地上に来られた時、人々はそれを見つけらなかったからです。

神さまが人となられた。目の前で最高の奇跡が起こっていたのにわからない

もし人の欠点ばかり見えているとしたら、自分も見ている者に似てくる。

もし他の人を自分よりも優れた人と思っていなかったら、自分を上にして、人を見下げているということ。

人の良いところを見ていれば、この地上で天国が始まる。



「あなたがたは、主にあっていつも喜びなさい。繰り返して言うが、喜びなさい。」

「感謝と讃美の精神ほど心身の健康を増進するものはない。」ミニストリーオブヒーリング


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